1/32 Voodoo その2

 エンジントラブルでリノの会場に居なかったプレシャス・メタルが何とかリノに辿り着いたそうです。 行く先々でエンジンのパーツを探しながらリノに向かって飛んで来るとか何処かのRPGみたいですな(^^; しかもプレシャス・メタルのエンジンは通常のマスタングに積んでるロースルロイス・マーリンではなく、同じロースルロイスでもグリフォンエンジンですからパーツの入手も難しかったでしょうしね。 でもそんなエンジンのパーツでも探せば何とかなってしまうのはさすがアメリカ(苦笑)

画像 てな訳でウチのヴードゥーですが、早速ブッた切りました(爆) いや、切らないと左右の胴体のパーツを合わせられないのよ(^^;










画像 しかもレジンが結構ブ厚いもんだから超音波カッターでは歯が立たず、あのハイパーカットソーでもちょいと手間取りました。
 しかしココ迄スパッと切ったのはB-58以来かもしれない(苦笑) とりあえずこれで左右のボディのパーツを貼り合わせてタミヤのキットと比較出来ます。 出来ればエンジン周りは移植したいとは思うんだけどそうすると胴体丸々タミヤのキットを使った方が楽そうですな。 はてさて一体どうなります事やら。 ← 他人事モード

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この記事へのコメント

2011年09月15日 16:13
あっ!切ってる(笑)
確かに胴体はタミヤを使った方が逆に楽かもしれませんね。
キャノピーの形状が全然違うから、コクピット回りをタミヤに移植できればその辺りも楽かも。
あるば
2011年09月15日 20:52
>ヒロシさん
 バッサリ切っちゃいました(笑) で、胴体なんですが、比べて見たら流用は難しそうです。 その辺の話は次のエントリーで。

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